中央線物産館店主ブログ
by c-bussan
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スーパースターなんていない

今日はかなり寒いです


体調をくずさないようにしたいもんです



今日の音楽はロッド・セント・ジェームズの


「Has Anybody Seen The Superstar」というアルバム


解説はこれ


試聴はこっち


しかし、72年録音ですよ


ファンキーロックとか、フォーキーソウルとか、なんかそんなもん


完全に関係ない音楽です



オリジナルを一度だけ見たことがあって、6,000円台だった気がする


今度見たらもう二度見ることもないと思うので、状態が良ければ買おうと


思います


特にマイナーレーベルではないですが、


このレコード、ミュージシャン自体が完全にポップミュージックの歴史か


ら欠落してるようです



で、この壮絶なカッコ良さっすよ!


全曲キテますが、なんと言ってもタイトル曲のキレ方はちょっとないです



この当時のファンキーロック系の音楽ってどれも大体パターンが決まって


ますが、完全に突き抜けてますね


これはほんと一生モノなんで、CD見つけたら買っておいた方がいいです



将来、自分の息子が格闘家デビューする時にリングインテーマにしたいく


らい(笑)


息子はいませんが(笑)



私が将来作家デビューするようなことがあれば、サイン会のオープニング


テーマ曲にしようかな(そんなのあるのかな?)



と、どんどん妄想はひろがります
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by c-bussan | 2008-05-31 14:30 | 今日の日記
引き芸

今日は朝から打ち合わせに行ってきました


最近はどうにもこうにも朝早く起きるというような生活態度で


ないため、午前中の仕事は頭が働かず


じゃ、夜中仕事してるかというと、ユーチューブでダウンタウン


総集編見てる、というていたらくでして。とほほ



ダウンタウンはその上の世代の芸人と比較して、どこが違うか


というと、引き芸と呼んでもいいくらいの、


事前に用意したネタで押していったりしないとこなんだろうと思います



だから、とてもTV的なんだと思う


アメトーークの面白さも、宮迫氏の独特の引き芸が大きいし、


これはダウンタウンの直接の影響と見ていいと思います



さんまも一部そういうところがあるけど、芸として完成させようと


まではしてない気がします


人はいじるけど、番組の外枠自体をいじろうとはしてない、という


面で



ダウンタウンに関しては、お笑いがメタ化してて、


ネタとか番組の仕掛け自体をその場でズラしていくという方法論


がとられています



だから、TV番組の収録中に起こることが大事であって、


同時進行でものごとを作っていくのが基本になります


台本でもセットでもキャスティングにしても、裏方のスタッフ


にしてもその場にあるすべてのものがズラしていく対象に


なります



なんなら、自分達の存在自体さえもズラす対象にしてしまいます



で、ネタといえば、「すべらない話」はネタ話メインで構成


されてますが、私はこの番組は正直あんまり面白く感じない


んです


引き芸ばかりだとたぶん展開の幅が狭くなるから、あえて


ネタメインのものにしているんだろうけど、


あれは不定期にやってるからいいんであって、


毎週は続かないと思う



ネタで構築する映画の場合も同様だと思います
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by c-bussan | 2008-05-28 15:51 | 今日の日記
ものには原因があります

先ほどまで雨が降っていました


今日は事務所に前の会社の同僚で今は別の会社で働いている


人間が打ち合わせに来て、そこでも話題になりましたが、


有名なアナウンサーの方が亡くなりましたね


少し暗い気分の月曜日です



あまりこういうこと軽々しく言うべきではないと思いますが、


ここ数日のこの方のブログを拝見すると、


明らかなうつ病の症状が見られます



早く診察を受けて薬物療法をはじめとした専門家による


治療を受け、療養すべきだったのに、と思います



うつ病については、人は孤独だけどがんばって生きていこう、


とか、ゆっくり生きていけばいいんだよ、とか


そんな次元の問題ではないので、


一刻一秒でも早く科学的な対処をするべきです



日本人は特にこういう場合、やたら精神論的なものや、人生的な


ことや、その「物語的な」原因(人間関係など)を詮索したりするものですが、


これはきちんとしたうつ病対策を邪魔してしまうようなことになり


かねない危険性があると思います



うつ病は癌などと同じで、がんばれば治ったりするものでもないし、


精神論的なことを云々かんぬんしても治るものではありません


ある部分で純粋にケミカルな脳の器質性障害とされる部分が多く、


そのため何度も言いますが、まわりの人が気が付いたら


すぐに病院に連れて行くべきです



所属事務所からの発表では原因が思いつかない、というような


こととされていますが、


原因は私みたいな素人目から見てもはっきりしているわけです



癌で死んでるのに癌が原因だったことに思い至らない、


という場合を考えてみれば分かりますが、


それは悲劇としか言いようがないことだと思います
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by c-bussan | 2008-05-26 22:02 | 今日の日記
マルコス・ヴァーリ

ブラジル音楽で次にノックアウトを食らったのがマルコス・ヴァーリ


でした



まだ、日本盤CDとか再発されてなくて、明らかに正規じゃない


海賊版CDや状態があまりよくない(でも高かった)オリジナル


やアメリカ盤の中古を少しずつ集めてましたね



その後、シリーズもののベスト盤CD(白と黒の2色のやつ)を手に


入れてからはこればかり聴いていました



同時にクァルテート・エン・シーを聴いたり、ジョアン・ドナート


に行ったり、アントニオ・アドルフォにのめり込んだりすることに


なります


でも、マルコス・ヴァーリ→アジムス、という流れがやはりなんと


言ってもまだまだこの人たちが現役であるということを考えると、


私の中では一番しっくりくるのかな


10年前くらいに友人の結婚式のBGMを選曲することになって


マルコス・ヴァーリ関連のサントラ主要全種をメインに持ってきた


記憶があります


「花嫁のヴェール」サントラ、オズマール・ミリートとのブラジリアン


ポップソング最高峰のMandato(「石の森」というTVドラマのサントラです)


をかませました



今、私のまわりの人で誰か結婚披露宴をやるから選曲してくれ、


と言われても、結局似たようなもんになるような気がするな



華があるかどうか、というのがやはりなんだかんだ言って重要だからね



下に、このマルコス・ヴァーリとクァルテート・エン・シーがアメリカに


行って音楽番組に出演した時の映像を貼っておきます


※最初の英語がうんぬんかんぬんのトーク部分が長いですが我慢して


最後まで見てください


一番最後の最後でマルコスの名曲(というかこの人の曲は全部名曲ですが)


Preciso aprender a ser so (一人でいることを学ばなくちゃ)


に軽く入っていくところが本当に鳥肌物です



クァルテート・エン・シーがアメリカデビューにあたり変名を使っていた60年代


後半ですね


いい時代です



これ
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by c-bussan | 2008-05-24 23:01 | 今日の日記
タンバ・トリオ

夕方から雨になりそうです


まったりした土曜日の午後です


今日のBGMは「タンバ・トリオ」のベスト盤


60年代の名作が濃縮されている2枚組の輸入版です


このCDはもう12、3年くらい前に買ったと思います


ブラジル音楽にはまるきっかけとなったCDなので、かなり


思い入れがあります


とにかく、夏の間はずっとこのCD聴いてましたね


他の音楽いらないくらい



ルイス・エサのクラシック、ジャズ、コーラスの平穏無事な


世界を全て超えてくるプログレッシブなジャズ・ボサというか、


音楽家としての才能が爆発してます



ここまで好き勝手にハイテンションでアレンジしまくった


音楽というのもそうそうないといいますか



海をテーマにした曲を演奏してたとしても、


薄暗い60年代の地下スタジオでじっとりと汗をかきながら


陽の光も見ずに楽器に没頭しているバンドの姿が思い浮かびます



70年代には文字通り宇宙にいってしまったような音楽をやって


ますが、貴重な映像があるので下に貼っておきます


※音は良くないですが、まあ演奏の異常さが分かるかと思います


ある意味ポップミュージックの到達点というか、極北の世界です

ここ


あと、80年代のルイス・エサトリオの映像もあったので、見てみてね

ここ


エグベルト・ジスモンチのレーベルに良作を残している頃です
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by c-bussan | 2008-05-24 15:44 | 今日の日記
スーパーゴール

もう夏ですね


今年初めて半袖を着ました



今日はサッカーの話


昔、名古屋にいた頃のストイコビッチ(今も監督で名古屋にいますが)


の試合を見たことがあって、その時もゴール前30mくらいから


ロングループのシュートを決めてました



この人は試合を生で見たことのある人は分かると思いますが、


オーラが違うというか、どこにいてもはっきり分かります



背番号とかいりません



母国の不幸な事情とイタリアでのケガなどもあって、


まだまだ調子のいい時に日本に来た世界レベルの選手だった


気がします


なんだかんだ言って、日本サッカーに一番なじんでた著名選手


だったんじゃないかと思います



サッカー選手としては線が細い印象もあるし、強烈な個性を感じ


させるようなタイプではないので、イタリアやドイツなどよりも


日本に来て本人にとっても正解だったような気がします


泥臭い守備とか似合わないからね



ゴール前でパスを受け、ディフェンダーの間をかわしていくドリブル


とタイミングとコースを見計らったシュートが印象的でした


いつもボールを持ってない守備の選手の方が慌てている、という


毎度おなじみのシーンが楽しかったもんです



この人はゴールに近づけば近づくほど覚醒して落ち着いていました


この辺は教えてできるようなもんではないんでしょうから、


そういった意味で天に与えられた才能を感じさせるものでした



下に伝説のスペイン戦でのゴールシーンの映像を貼っておきます


一瞬、時間がとまるプレーとはこういうのを言うんでしょう


初めてみた時は何が起きたのか分からなかったもんです


100人サッカー選手がいたらここは100人がダイレクトにシュート


を打っているはずです


地味だけど、ゴール前でのプレーとしては常識的には考えられない


レベルの技術と心の状態だったんだと思います


このプレーは私にとっては、信じられない球の動きをするようなミドル


シュートなんかよりもとても魅力的です


ミドルシュートとかロングシュートって割と強引に脚を振り切れば


50本に1本くらいはスゴいシュートが生まれる気がします


スペクタクルなシュートはこの種のものが多いです


信じられないカーブ回転でゴール右隅に決まる美しいゴール。。。



でも、ストイコビッチのこのシュートはそんな次元とは異なる


凄みを感じさせるものです



ここ
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by c-bussan | 2008-05-23 15:30 | 今日の日記
人の少ない場所

昨日まで少しばたばたしていた仕事もひと段落しました


天気がいいです


沖縄はもう梅雨入りしたようです



最近は暇な時間にネットでヨーロッパの現代史をいろいろ勉強しています


世界史も日本史もまともにきちんと勉強したことがないので


とても面白いです


ゆくゆくはヨーロッパ諸国で5、6年暮らしたいという思いが強くなりました



あらためて、あー、あれはそういうことだったのね、


とか、


だから、ユーロサッカーってシャレじゃない部分があるんだわ、


とか、



意外にヨーロッパとマダガスカルとか南米の先端エリアとか


南極ってつながりがあるんだ~、



とか、とても興味深いです




受験の時は、世界史や日本史については教科書を見る気も


しなかったので、これは無理繰りやってもうまくいかないだろうと


早々に判断し、社会は「政治・経済」一本に絞りました


今はもうないんだろうな、こんな科目



「政治・経済」は教科書も薄いし、時代も戦争前後以降のことが


メインなので憶えることも少なく、きちんと系統立ててやればほぼ


満点がとれる科目だった気がします



当時は受験戦争(笑)の状況下、そこは静かな北海道の荒野の


ような世界でした



記憶では、「政治・経済」で受験していた人は10人に1人とか


いや、20人に1人だったかな(もっと少なかったのかな)



その後、日本の高校の教育状況などを見聞きしていくと、


この「政治・経済」という科目が実は鬼っ子というか、取り扱い


がかなりずさんでいい加減だったことが分かります


どの教師も受験科目で政治・経済を推奨していたことなど


おそらくなかったと思います



だって、マークシート式で明らかな正解を出さなきゃいけない


わけで、微妙な問題については大学側も出しようがないわけ


です


高校の教師にとっても、曖昧でできれば避けたい項目とか入って


いたわけで教えようがないんですね



現代史の世界なんて、見る立場によって180度変わるし、


微妙なことだらけですから、はっきりしたことしか入試


問題にできない状況であった場合、そんなはっきりしたことなど


普通に教科書読んでるだけで簡単に分かるわけです



教科書が薄い上に、簡単な問題しか出しようがないという、


圧倒的に受験生有利の科目だったです



受験できる大学は限定されてくるけど(確か、「政治・経済」で


受けられる大学は当時3分の2くらいだった気がします)、


そこは人の少ない静かな通勤時の東西線(三鷹→都心方面)のような


私好みの場所でした
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by c-bussan | 2008-05-22 13:32 | 今日の日記
生ロック風味

今日は暑くもなく寒くもなく、いい天気です


静かな日曜日の午後です


みなさん、いかがお過ごしでしょうか



なんか、最近はロックの話が続きますが、今日も80年代以降の


ロックについてのつづきです



ジョイ・ディヴィジョン以降、私の中でロックは終わった、


なんてかっこつけたこと前の記事で言ってますが、


80年代前半の時期というのは、いろんな意味で過渡期だった


気がします



「劇画」が本格的にギャグになった時期でもあります



ジョイ・ディヴィジョンの後にニュー・オーダー、


ヤング・マーブル・ジャイアンツの次にウィークエンド、といった


ように、ポップミュージックが拡散していくんですね



ギターポップとは言っても、ギターロックって言わないですよ



スタイル・カウンシル(懐かしい・涙)ってロックバンドじゃないですよ



R.E.Mやレディオ・ヘッドのように明らかにポップミュージックと


言うには違和感のある少数のバンドを除いて、


「ロック」というのも広い意味でのポップミュージックという範疇に


収まっていくわけです



ただ、当たり前の話ですが、どんな時代にも10代、20代を迎えて


初めて60年代、70年代の音楽に触れることになるし、


過去のロック・ミュージックというものに対するオマージュというのが


ありますから、出発時点では、バリバリ「ロック」を目指す訳です



でも、真面目に音楽やっていくとなんか違和感があるんだと思います




で、だいたい変化していきます


ロックをやってる風に見える人も、「ロック」的な要素をポップ的に展開


しているんであって、ややこしいこと言ってますが、


タラコ・パスタクリームの外袋にある「生タラコ風味」であって、


「生ロック」ではないです


強いて言えば、「ロック風味のポップミュージック」な訳です



ただ、何度もいいますが、どんな時代にも10代で初めて音楽に触れる


人たちはいますから、


この「生タラコ風味」を「生のタラコ」だと勘違いしてしまう場合もある


訳です


「生のタラコ」を食したことがない場合は尚更です



。。。。。。。。。。。。。。。。


え~、っと(笑)、


何言ってるか訳わかんなくなりましたが、



同じバンドでも上記のような変遷を経ていく、例えば


シンバルズなんてのが典型的なんではないかと、


そう思ってしまう訳です



胎児から出産までに爬虫類→鳥類→両生類という風に


変化する、って聞いたことありますが、


ひとつのバンド内で、上に言ったようなロックミュージックの


歴史が再現されるんです


真面目にやっているバンドでは特にね


「生ロック風味のポップミュージック」を割切ってやっていくという


のもプロモーション上は大切な事のような気もしますが、


私はシンバルズのようなバンドの方が好きですね



これは好みの問題です
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by c-bussan | 2008-05-18 13:54 | 今日の日記
ジョイ・ディヴィジョンの後

前にジョイ・ディヴィジョンの話をしましたが、


どうも映画が公開される(された?)ようですね


イアン・カーティスに焦点を当てたストーリーのようです



こういうこと言うと、年だということがバレるんですが、


紀伊半島の先端近くで中学生の頃に少し遅れて


ジョイ・ディヴィジョンを聴いていた記憶があります


テレヴィジョン、ヤング・マーブル・ジャイアンツ、モノクローム


セットも少し経ってから、という遠い思い出があります



80年代前半でした


既にその頃には70年代の空気感というのは全く世の中には


なかったと思います



セックス・ピストルズ、というよりはジョニー・ロットンとかPIL


(笑・なつかしー)の時代ですね



正直言って、パンクには完全に間に合わず、


パンクその後、


というのが初めて原体験した音楽のような気がします



で、何が言いたいか、というと、私と同じような時期に同じような


ものにハマッてしまった人々というのは、その後、ロックは聴かなくな


るんだろうな、ということです



世の中、ロックおやじなぞという人種がいるようですが、


(中野のロックパブとかに行くと沢山いらっしゃるような気がしますが)


なんかそういうのって、無理なんだね


ロックだぜ!みたいなノリで長い人生過ごしている人というのも半分は


うらやましい気持ちになりますが、演歌で踊ってる田舎の母親の姿を


写真で見せられる帰省中の出来事、みたいな、


やっぱ自分には関係ないことっす!


って気分になるのも事実です



なんか、もったいぶってカッコつけた言い方になってますが、


これは偽らざる本心でありまして、


ジョイ・ディヴィジョンあたりがやはり過渡期の境界線だった


気がとてもします



ポストロックなんて言ってるけど、たぶん、この時期にもうロック


は終っていたんだね



テクノ、エレクトロニカ、ダンスミュージック、ジャズ、エレベーター


ミュージック、60年代ポップ、南米音楽など、


そんなとてつもないビニール盤の世界に入って抜け出せなくなる


人も多いと聞きます



ベッドのまわりがレコードだらけだった著名な人の写真を見たこと


があります



でも、そこにはロックのレコードはもうないんですよ



あー、ツェッペリンだけはあるような気はするな(このバンドだけは別です)



ジョイ・ディヴィジョンのカッコいい映像があるので、


下に貼っておきます。見てみてくださいね


どうやら明日の日曜日がイアン・カーティスの命日のようです


ここ
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by c-bussan | 2008-05-16 23:03 | 今日の日記
ハワイアン・フォークロック

今日のBGMは「カントリーコンフォート」のファースト


ハワインアン・フォークロックというジャンルになるのかな


相変わらず、ロックだとかジャズだとか音楽のジャンルってのは


よくわかりませんが



夏前の今の季節にはぴったりです


海と揺れる乾いた草原とハワイの田舎町(行ったことないけど)


って感じ




私が生まれ育った紀伊半島の南部は古式捕鯨の町があって


今も鯨を採っていて、くじらの博物館なんてのもあります


巨大な舌や生殖器などが展示されていて圧倒されます


今は改装されたけど、ここの水族館が私にとってはベスト


でしたね


串本にある太陽光の入る水族館や四万十川の向こうにある


土佐清水にある水族館も好きだね


鄙びて管理されてない水族館って子どもの頃から大好きでした



夏になると小さい頃のそんな場所をよく思い出します
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by c-bussan | 2008-05-15 14:38 | 今日の日記


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