中央線物産館店主ブログ
by c-bussan
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オレ流キャッチフレーズ

今日から町のキャッチフレーズについての検証をしてみます。



某自動車教習所の、

「だって免許をとらなきゃ始まらないジャン!」

「いたれりつくせり協修計画」



某立ち飲みやの、※注:二本足で立つ風太くんをキャラクターにしてる店です

「直立不動でおのみください!」



某パチスロ屋の、

「○○○(店名ね)に向かって風は吹いている!」



某地方自治体の高速道路誘致看板、

「夢のハイうぇーい!」



のようなコピーのことです。


なんかゆる~い感じがして個人的に好きです。

こうやってブログに書いて、少ないながらも見ていただける方も

いらっしゃるので、広告としても機能していると思います。


関係ないけど、前々から言っている荻窪三丁目の青梅街道沿い

の昭和初期みたいな酒屋さんの表のガラス戸には、

「フランス・ブルジョワー級○○○(ワイン名ね)入荷!」

という墨文字フレーズの入った半紙がベタベタ貼ってあります。


確か、ブルジョアではなく、ブルジョワーと伸ばしてた気がします。



まあ、VOWに投稿しても取り上げてくれない微妙なレベルの

看板とかですね。ようは。



これらを見てて思うんですが、キャッチコピーとかについてある種の

固定したイメージを持ってるんでしょうね。



キャッチコピーなんだから、人目をひいて面白フレーズにしとけば注目

されるんだろう、という。

オレって意外にユーモアあるじゃん、みたいな。



端的に言うと、人とコミュニケーションしようという前に自分に酔っちゃって

るんですね。

こんなフレーズ考えちゃう私ってスゴイ!

天才なんじゃないか。

これはお金かけて看板つくっちゃうしかない、お客さんも喜ぶに違いない!

って話です。


あるいは、人に思ってもらいたいこと、行動して欲しいことを

そのまま’言ってしまってしまう場合も多いです。


がまんできないんですね。。



で、だいたいこういうのって日々変わる町の風景の中に一体化してしまい

ますから一部のモノ好きな人以外には見えなくなってしまいます。


えっ、そんな看板あったの、ってことになります。



なぜかというと、これらの言葉が伝えているのって結局、

作った人の、

こんな言葉考えるオレってわりかしイケてるじゃん!

ってことだけだからです。




多くの場合。


はっきり言っちゃうと。




以下、長くなるので次回更新時につづきます。


こんなことってでも世の中多いんですよ。
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by c-bussan | 2007-06-30 14:08 | 今日の日記
ウォータービジネス
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風が強い一日。


なんかこの店のある石井ビル4、5階でまた何かしているらしく、

狭い階段をガタガタいって人が上ったり下りたりしてます。


店に来ていただける方は気にしないで入って来てくださいね。



写真はJR東日本ウォータービジネスという会社のポスターです。


なんかすごい社名です。


確信犯のような気もします。


エキナカでどんどんがんばってもらいたいような、もらいたくないような。。



複雑な思いがあります。
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by c-bussan | 2007-06-29 14:35 | 今日の日記
もう7月

なんか蒸し暑いです。


気がついたら月末で、来月はもう7月ですよ。

夏本番です。

なんかほんと夏の期間って9月初めを入れても既に2ヶ月ちょっとですよ。


短すぎる。


そう思うのは私だけでしょうか。

秋とか冬とか来なくていいのに。


日本もできればずっと初夏の気候であって欲しいものです。


まあ、個人的な願いです。



自営業者にとって月末はいろいろ支払いとか入金とか意外に大変です。

ばたばたします。



8月に入ったらまとまった休みもらってちょっと本格的に夏の旅に出ますよ。

たぶん戻ってくると思うけど。


戻りたくないかもしれない。


旅からずっと帰って来ないのも人生かも。


今年は裏日本を南北に縦断してみようかな。

そうやって、酒田辺りで一気に太平洋側に向かうという。。。


勝手にしろ、って話ですね。
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by c-bussan | 2007-06-28 15:08 | 今日の日記
やりがいある仕事を

神戸のテン・アローズはやはり現社長及び経営陣全員が総退陣に

なりました。


緊急動議で株主総会中に議長が入れ替わったようです。


今後どうなっていくのか個人的に注目してます。


しかし、経営というのは生きるか死ぬかみたいなところがあるとは

思いますが、現経営陣も事前に何かできなかったんでしょうか。


前もって討ち入りするって宣言してたんだから、話し合いも何もない

と思うのです。


現役員が引き続き経営にあたるのがいい、ということであれば他に

いくらでも行動の仕方があったんでしゃないでしょうかね。


なんか腑に落ちません。


本気なんでしょうか。


本当に企業経営がしたかったのかが分かりません。

たぶん、解任された三屋社長はもともと他のことをしたかったんではな

いでしょうか。


そんな気がします。

参議院議員とかその辺りに行った方がよかったんじゃないかと。



小さな店の一つも経営したことのない人間が上場会社の社長になってく

れ、って言われても普通断わると思うのです。



そもそもそんな無茶なこと言ってくるオーナー企業なんて

はじめからまともなわけないからです。


人は自分の好きなこと、やりがいのある仕事をするのが一番です。


今回の件は、そんなことを改めて考えさせてくれました。
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by c-bussan | 2007-06-27 16:37 | 今日の日記
深夜営業しないセブンイレブン
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引き続き西荻窪南から南荻窪辺りの写真です。


この辺りは前も話しましたがもともとの武蔵野住民地区で

関東大震災以降、下町から大挙して人が流入してきた高円寺とか

阿佐ヶ谷とは町の成り立ちみないなのが全然違います。



おっとりしてて、広い敷地の家が多く、ところどころに軽井沢別荘地

のような渋い洋館が点在します。

昔はこの辺りは文字通り別荘地でしたからね。



といっても豪奢な邸宅というのは数少なく、どちらかと言うと敷地だけ

はデカいけど、上物にはちょっとお金かけてまへんねん、

というような(失礼な言い方ですが)お宅が多いです。


高台地形で、中央線に向かってかなり落ち込んでおり、

自転車に乗っているとびっくりするくらい急な坂になってます。


この辺に住んでもう長いので、おっとり静かで空気感が他の中央線

エリアとは若干異なるところに愛着を感じております。


初夏にはかっこうが鳴くし、みんみんゼミもいます。


ほととぎすも元気です。


とても暑苦しい感じのするアブラゼミは少ないです。


オオクワガタの養殖・販売をされているとこもあります。


驚くことにセブンイレブンは24時間営業してません。



そんなところなのです。




たぶん、私は将来海のそばで暮らすまでこの場所を離れない気が

します。
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by c-bussan | 2007-06-25 17:09 | 今日の日記
駅の広告媒体
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写真は昨日の西荻窪の住宅街です。

空気が乾いていて秋のような気候でした。


今は細かい雨が降っています。


昨日もそうでしたが、うちの店は看板が目立つのか、広告関係の仕事を

している人の琴線に触れるのか、

やたらと媒体屋さんの営業が多いです。


こいつ、こんな2階の店でこんな派手でアホな感じのする看板つけてる

くらいだから、駅の広告とか道標看板とか話乗ってくるんじゃないか、

って感じでたぶんその営業担当者の方は思うんではないでしょうか。


2階の店というのは駅構内の広告媒体への興味が高い傾向がある、

いや、あるに違いない、ということなのでしょう。


1階の店は、入り口が通りに面してるし、そのこと自体が告知媒体の役割

を果たしているわけです。


一方、2階の店というのは入り口広告が力の入れどころなんですが、

物理的にそうそう大々的な露出はできません。


だから、商店主としては集客をなんとかしたい場合は駅広告とかを検討

する、ってことなんでしょう。


でもでもですね。


そもそもなんで2階に店舗を構えているのか、を考えなくてはいけません。


駅構内の高い媒体費のかかる広告費を払うくらいならはじめから1階店舗

を選んでると思うのです。


まあ、町の媒体屋さんというのは広告・プロモーションの専門家というよりは

媒体ブローカー的な要素が強いから、

その辺りはあまり深く考えてはないんでしょう。


2階店舗→目立たない→駅の広告媒体をすすめれば反応があるはず

→お店の認知度も高まっていいんじゃないか、

ということだと思うのですが、

ここには、わざわざ2階に店舗(私の場合は兼用事務所ですが)を持つ、

その意味についての検証がありません。


駅に広告出すとか、そんなことしたくないから2階に店舗を持ってると思う

のですが。。


まあ、でも飛び込み営業の方は大変ですから、そんな細かいこと知ったこっ

ちゃない、ってことなんでしょう。
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by c-bussan | 2007-06-24 16:12 | 今日の日記
夏至

昨日はやたら長い記事だったので、今日はあっさりといきます。


今日は総武線各駅停車に乗っていたら、阿佐ヶ谷駅の近くの

パチスロ屋が新たにノボリを立ててました。


「○○(そのパチスロ屋の名前)に向かって風が吹いている」

みないなコピーが文字通り風に踊り、揺れてました。


目立つな~(笑)、これ。


夏至前後の陽の光の中できらきら輝いてました。



これって思いっきり自分の願望のような気がするんですが。

どうにかして風が吹いて欲しいみたいな。


風が吹いてくれなきゃ困る、みたいな。


でも、こうやってブログの記事にもなるし、口コミにはなるんでしょう。


町の思いつき系キャッチフレーズの中でも出色の出来ではないでしょうか。



なんか、日ごろ広告のコンセプトがどうたらこうたら、コピーはそうじゃない

だの、なんだのやっている身としては、

こういうノボリ広告は新鮮であります。


本当は写真撮りたかったんだけど、デジカメ持ってなかったので、

次の機会にします。


こういう町のキャッチフレーズ写真集とかつくろうかな。
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by c-bussan | 2007-06-23 15:00
時事ネタ

今日は珍しく時事ネタです。

旧シャルレ、現テン・アローズという会社の経営陣と創業家とのごたごたが

報道されてますが、

これは企業経営を考えた場合、とても興味深く面白い事例ではないでしょうか。



現経営側が事業の根幹をなす訪問販売事業の再構築をすすめているのに対し

て、創業家側(というかその家の長男)では新規販売経路開拓など将来の成長

ビジョンがない、と批判しています。


面白すぎる。。


これから暫く追っていきたい企業になりました。


別に株持ってる訳じゃないけど。



ネットや報道の2次情報のみですが、いろいろ見てくると、

現経営最高責任者も創業家長男とも「企業経営」に関してかなり微妙な感じで

あるため、余計にコトを面白くしている気がします。


そのまわりの役員の方々の心持というのもどうなんでしょうか。

結構いい脇役俳優をかませたい気分です。

どうも役員の方々は見事にシステムリストラ系、コンサルティングファーム系

の方たちが揃っているようです。



資本と経営との関係がどうのこうの、というようなとってつけた話だけでは

終わりません。


そんな気がします。



創業家の母親も一枚かんでて、現社長が招聘された経緯とかその経営スタイ

ルと創業家母親の経営スタイル、その息子のこれまでの処遇などなどのテー

マも出てきます。


上場企業としては地味な会社かもしれませんが、関西の商売風土とか創業・

起業系経営とコンサルティングファーム系経営者とのビジネス感の違いとかが

よく出てる気がします。


並の経済小説なんか読んでる場合ではないです。


記者会見などの発言をそのままとると、

現経営者と創業家長男とは全く物の考え方が違うのだから、

現社長が主張しているような話し合いとか協議云々の問題ではないです。


そんなこと協議して解決される訳ありません。


この、現社長の「話し合えば分かってくれる」みたいなところも長男側が絶望

した要因になっているんではないでしょうか。



たぶん、現経営陣の社長を含めた役員は企業リストラクチャリングの王道

に則ってスキームをこなしてて、

一方で販売経路・チャネルを増やすみたいな話は意図的に無視されてきた

んでしょう。

この長男が副社長だった頃に役員会とかでたぶんそんなやりとりがあった

はずです。わかりませんが、たぶん。想像で。


で、長男としては自分の考えがことごとく無視され続けるもんだから、

もう頭に来たよ、お母ちゃん。。

ボクやっちゃうよ。


みたいなことなんじゃないかな。


繰り返しますが、本当に余計なお世話の想像話ですが。


まあ関西にはこういう話は多いです。


「家」と商売みたいな話です。


私としては、販売チャネルを増やした「シャルレ」を早く見てみたい気が

します。



これは、今後の楽しみですね。


なんか、通販サイトを立ち上げるだけのような気もしないでもないですが。。
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by c-bussan | 2007-06-22 17:08 | 今日の日記
角の曲がり方

えー、今日もへんくつ爺いの独り言です。


あの、歩道とか歩いてると前から人がどんどん来てすれ違いますね。


で、お互いまっすぐ進行方向に向かって歩いているかぎり問題はない

わけです。


ただ、どちらかが左折、もしくは右折したい場合にいろいろ妙な問題が

起きることになります。


で、私の経験上98%の人は最短距離を刻もうとします。

世の中、ぎりぎりのすり抜けでできてます。

ぶつからないように何らかの対策をとる人はだいたい2%です。


98%の人は最短距離ルートをとり、その同じ割合の人が向こうから

やってきた人をぎりぎり避けようと真っ直ぐ歩いていたのを若干

軌道修正します。


こうやって世の中の平和が守られます。



2:8の理論どこじゃありません。


ほぼ100%に近く、向かいから誰が歩いてこようが、自らが曲がりたい角

に真っ直ぐに向かってきます。

人というものはそういうものです、とか言うのは簡単ですが、

本当に不思議です。


私だけなんでしょうか。


歩道を歩いててこんなこと考えているのは。


どう考えても、なんとしても、

向こうから真っ直ぐ歩いてくる人がいて自分が曲がりたい方にいる場合は、

自分がたとえば左折したいんだったら、いったんその真っ直ぐやってくる

人が通り過ぎるのを待って、即座に左折した方が狭い角につき進んでいく

よりは物理的・時間的・精神的に無理がないと思うんです。

無駄な労力、時間を使わずにすむというか。


でも、まあ何度もいいますが、世の中そうなってません。


とにかく親の仇とばかり、もう20センチもない隙間に突っ込んで

来られたりすると、本当びっくりして立ち止まってしまうんですが。


私とおんなじ気分の方も多いんではないでしょうかね~。


あれはたぶん、自分が曲がる角っこしか見てないんでしょうね。

あと、一歩でも損したくない、ということなんでしょうか。

うーん。


本当に謎です。

世の中の不条理のひとつですね。

自分にとって。
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by c-bussan | 2007-06-21 16:14 | 今日の日記
レコード売買

昔からそうですが、レコード売買を繰り返しております。

レコードおたくの宿命です。


世の中には、いまだかつてレコードとかCDとか売ったことない、

という人もいますが、

そんなことはあり得ません。


家の床が抜けます。


昔、豊島区かどこかでアパートの2階が漫画本とか雑誌とかエロ本

だらけで床が抜けて1階に雪崩れ込んだ、みたいな事件がありました。

詳しくは覚えてないですが、

通りに並べたら数十メートルにもなったとかならないとか。


確かけが人とか出なかったこともあって、

とほほ事件として扱われてた気がしますが、わかります。

これ。



世の中、○○オタクとか、○○○○おたくとか様々な人種が

いますが、

悲しい男のサガで、好きなもんいろいろ集めると止まらなくなるんで

すな。


これが、本とかレコードになると物凄く重くなるわけです。

高級な壷など骨董を集めている場合は、これこれは相当重いから

気をつけないと、みたいなことで事前準備も万端な場合が多いでし

ょうが、

こと、レコード、本となると、1コ1コはまあ軽いですから

油断してしまうわけです。


気がついたら数トンにも及ぶ巨大なビニールの筒(レコードね)や

角材(本ね)を家に積み上げているようなことになるわけです。


だから、物理的な問題があってレコードを売らないと買えないという

ジレンマに陥るわけです。


買うために売ってるのか、売るために買うのか、それが問題だ!

みたいな訳の分からない状態になるわけですよ。



詳しい話は次につづきますが、でもまあ、


70年代のローカルピアノトリオでめちゃんこカッコいいレコードが

1200円で売ってたりして、

そんなことがあるので絶対にやめられないのです。


片面が変なシンセを使ってるライブ盤で女性ボーカルが入っててね。

黒人ぽくもなく、白人系の淡白な選曲でもない、という感じね。


ほんと、世の中奥が深いですよ。

表面的なものばかり見てても世界は分かりません。

そんなことがひしひし分かります。
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by c-bussan | 2007-06-20 14:40 | 今日の日記


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